[ ごはん ]

子持鮎の甘露煮弁当

本日コワーキングカフェ勤務ですが、ここは持ち込みOKなのでイケ弁持ち込みです。

  • 子持鮎甘露煮
  • ナスの味噌炒め
  • おろ抜きニンジン
  • 玉子焼き
  • 厚切り鶏ハム
  • 早生みかん
  • SWEETのビスコッティ

この夏も鮎を食べられなかったのですが、お土産でもらったらしい甘露煮が出てきました。
おそらくこの間帰ってきてた妹のお土産だと思います。
あまり甘いもので米を食べることはないのですが、甘露煮はなんとか食べられる。

嫁に食わせてはいけない秋ナスは、縦に四つに切って皮に切れ目を入れて、フライパンで焼きます。
大体火が通ったら、みそ大1みりん大1水大1で伸ばしたタレをそのまま熱いフライパンに入れて、水気を飛ばしつつ絡めます。
鷹の爪でも入れればよかった。
玉子焼きは一個。塩コショウで味付けのみ。

どこかで見たレシピで2年ぶりに鶏ハム作ってみました。
鶏むね肉を長軸方向で半分に切って、粗塩を多めに表面に刷り込んでラップに包み、一昼夜冷蔵庫に寝かせ塩をしみこませます。

しっとり仕上げるために、水から90度まで熱して沸騰させないように中まで火を通しました。温度計を肉の中に突っ込んで60度超えて数分。
お湯から上げて、水気とってラップにくるんで保存。ちょっとしょっぱくなったので、今日は少なめ。

煮汁は美味しい鶏スープになります。もう半分は残った煮汁に入れて保存。塩は抜けてただのサラダチキンになるけどスープがうまい。

おろ抜き、間引いたニンジンは縦に二等分。味濃いおかず多いので生のままそのまま。

デザートは早生のミカンと、大好きなビスコッティ。
今時期のみかんは大しておいしくないけど、食べてくて買ってしまった。

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